車中泊

【人気おすすめ21選】軽自動車ベースのキャンピングカーランキング




日に家族でお出かけする際、大きなキャンピングカーがあればアウトドア・レジャーがより一層楽しめます。

とはいえ、通常のキャンピングカーはサイズが大きくて用途も限られるので、中々購入に踏み切れない人も多いですよね。

そこで今回おすすめしたいのが、軽自動車がベースの車両となった『軽キャンピングカー』です。

普段は街を走るなどの一般的な利用方法で、たまの休日にキャンピングカーを使いたい、そんな人に最適な車なんですね!

たくさんある軽キャンピングカーの中から、おすすめ23選をご紹介します。

Contents

軽自動車ベースのキャンピングカー(軽キャンピングカー)とは

軽自動車がベースとなったキャンピングカー、通称軽キャンパーとも言いますが、コンパクトで安価なのが特徴的です。

とはいえ、キャンピングカーの目的であるアウトドアに困らないように、最低限の設備が実装されているので、キャンプも問題なく満喫できます。

本体価格や税金が安く、普段使いでも支障をきたさない軽キャンピングカーは、まさに痒い所に手が届く夢の車と言えますね。

軽キャンピングカーのメリット

軽キャンピングカーの最大のメリットは、車体費用や維持費などのコスト面と汎用性の高さです。

軽キャンピングカーのメリット
  • 軽自動車ベースなので安い(価格帯は80万円〜300万円)
  • 小回りが利くので普段使いでも問題ない
  • 軽自動車なので税金等の維持費が安い

通常のキャンピングカーは500万円くらいかかる(キャブコン)ので、コストを考えると軽キャンピングカーはかなりお得です。

普段使いだけでなく、たまにはアウトドアも楽しみたいという人なら絶対におすすめですね!

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軽キャンピングカーのデメリット

軽キャンピングカーはサイズが小さいので、大人数でのキャンプなどには不向きです。

軽キャンピングカーのデメリット
  • 狭くて居住性が悪いので大人数(4人以上)は厳しい
  • 水回りなどの設備に不安
  • 燃費が悪くて走行性能があまりよくない

軽キャンピングカーによっては水周りもきちんと完備されている車種がありますが、本格的な大型のキャンピングカーに比べると物足りなく感じます。

キャンピングカーの広さは居住性に直結するため、伸び伸びとくつろぐには不自由さを感じてしまうかもしれません。

また、軽キャンピングカーは馬力やトルクの関係上、走行性能があまり高くなく、軽自動車にしては車体も重いので燃費も悪いです。

タイヤへの負荷も大きいので、軽キャンピングカー選びは重さや走行性能にも気をつけましょう。

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おすすめの軽キャンピングカー21選

軽キャンピングカーのことがわかったところで、実際にどんな車種のものがあるのかを見ていきましょう。

ここからはおすすめの軽キャンピングカーを厳選して21種類ご紹介します!

エブリイベースの「ロードセレクトコンパクト」


ロードセレクトコンパクトはスズキのエブリイがベースとなった軽キャンピングカーです。

ロフト付きで広々とした空間は、最大で4人が就寝可能なサイズです。

キャンプの際に嬉しい収納スペースや電子レンジ・冷蔵庫(オプション)など、自分好みにカスタマイズできるのも嬉しいポイントですね。

軽キャンピングカーの多くは4人乗車・2人就寝のサイズが多い中で、ロードセレクトは貴重な4人で寝れる車種になります。ファミリー向けの軽キャンピングカーですね!

>>ロードセレクトコンパクトの詳細ページを見る

1.スタイリッシュで使いやすい「N-BOX+108」

「N-BOX+108」は普段使いでも問題ないスタイリッシュな見た目と、キャンピングカーに適した広い車内が特徴的。

後部座席の裏にあるカーゴルームが収納スペースとなっており、ポリタンクやヘッドマットといったキャンプ用品も収納可能です。

簡易的ではありますが、キャンピングカーとして活用できるポテンシャルを秘めており、シートを全て倒してベッドスペースの確保も可能。

がっつりキャンプをしたい人というよりは、普通に街を走るのにも使いたいライトな層向けの車ですね。

さらに、サイドオーニングで強い日差しを避けることも!アウトドアに最適な仕様となっています。

>>N-BOX+108の詳細ページを見る

2.ダイハツクラフトの「HIJET CARGOクルーズ 楽旅」

「HIJET CARGOクルーズ 楽旅」はダイハツクラフトが開発している軽キャンピングカーです。

フロントシートをスライドさせてリヤシートを折りたたむとベッドが用意でき、車内で快適に寝泊りも可能。

休日にドライブして車内泊を楽しめるように、ダイハツグループが他の企業と協力して立ち上げたブランドでもあります。

断熱材やサイドーニングといったオプションの自由度も広く、自分好みにカスタマイズできるのも魅力的ですね。初心者から玄人まで万人におすすめしたい軽キャンピングカーです。

>>HIJET CARGOクルーズ 楽旅の詳細ページを見る

3.街乗りだけじゃないWAKE(ウェイク)

「WAKE(ウェイク)」は軽自動車としてもかなりの人気を誇り、販売台数も多いですが、軽キャンピングカーとしても利用できます。

広い空間を生かし、キャンプに必要な道具をたくさん収納できるスペースや、シートを倒して寝転がるスペースも確保可能。

おしゃれな外観とは裏腹に、休日はキャンピングカーに変身するウェイクは汎用性が高いですね!

ウェイクの積載マジックと呼ばれる、積載力を支える頼もしいディーラーオプションにも注目です。

家族でキャンプに行く際には、コンロやテーブルといった荷物がたくさん必要ですが、ラゲージバッグやジョイントクッションを活用すれば空間を自由に使えますね!

>>WAKE(ウェイク)の詳細ページを見る

4.清潔感あふれるデザインの「Lunetta ルネッタ」

「Lunetta(ルネッタ)」はスズキのエブリイをベースとしている軽キャンピングカーです。

車内のエクステリアが特徴的で、間接照明とシンプルな内装がとてもゴージャス。

シンクにはシャワーが付いており、ノズルを伸ばせるのでとても便利です。キャンプでの料理がとても捗りますね!

セカンドシート後方はフラットにしてベッドに展開でき、足を伸ばしてゆっくりくつろげます。機能だけでなく上質さも追求したデザインで、非日常的な空間を創出してくれます。

>>Lunetta(ルネッタ)の詳細ページを見る

5.キャンプで活躍する「KONG(コング)」

KONG(コング)はスズキのエブリイをベースとしている軽キャンピングカーです。

シート・ソファー・ベッドというキャンピングカーに必須な環境を簡単に再現でき、マルチシートで必要に応じて切り替えが可能。

ベッドを使わない場合、折りたためば大きなカーゴスペーストして利用可能。セカンドシートも普段使いに便利です。

簡単にベッド全てを展開でき、ダイニングスペースを作ることができます。この広さでゆったりくつろげるなんて最高ですね!

キッチンやサイドトラックといったキャンプに必要な装備も兼ね備えており、本格派に好かれる高機能な軽キャンピングカーとして知られています。

>>KONG(コング)の詳細ページを見る

6.インパクトのあるエクステリアの「INDY108」

INDY108はアクリル2重窓が特徴的な軽トラベースのキャンピングカーです。

車内空間がかなり広く設計されていて、ベッド・テーブル・ソファといった部屋の中のような空間を再現。日中も就寝時も定員は4人なのでファミリーにもおすすめ!

さらに、梅雨時の湿気対策や猛暑日の断熱効果など、キャンプの環境にも適応できる機能性を完備しているのがポイントです。

インテリアはテーブルを囲んで4人がゆったりとくつろげるような、広々としたダイネットスペースです。

5色のカラーバリエーションが用意されており、お好みのパネルカラーで最高のキャンプを楽しみましょう。

>>INDY108の詳細ページを見る

7.軽バンから変形する「かるキャン」

「かるキャン」はスズキのエブリイがベースとなった軽キャンピングカーです。

一目で分かる可愛いらしいロゴが特徴的で、大きなボディとのギャップがインパクトを与えます。

かるキャンは車中泊するときに、通常の箱バンスタイルから家のような形態に変形し、車内スペースの確保が可能です。この変形は屋根を上げて下の拡張壁を引っ張り出すだけでOK。

新たに搭載された電動ウィンチによって、力のない人でも楽にセッティング可能です。

ステイモード(車中泊時)は車体を安定するスタビライザージャッキも付いているので安心です。あとは電源ソケットもついているので、キャンプ場の電源を利用できるのも嬉しいです。

>>かるキャンの詳細ページを見る

8.広々とした居住空間の「テントむし」

テントむしは荷台を居住空間として活用した軽キャンピングカーです。

テントむしには「Fタイプ」「Sタイプ」「2シータータイプ」の3タイプから選べます。FとSタイプは8ナンバーで、2シータータイプは4ナンバーとなっています。

広々とした居住空間の上にはテントが折りたたまれていて、ポップアップルーフを開いてベッドスペースが出来上がります。

これは2段ベッドになっており、車の後部座席を倒してフルフラットのベッドスペースもあるので、4人が問題なく就寝可能なサイズ感ですね。

外装も特徴的で、カラーバリエーションが豊富なのでビジュアル重視の人も満足できる車ではないでしょうか。

>>テントむしの詳細ページを見る

9.ハイゼットベースの「Balocco(バロッコ)」

 

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キャンピングカーのNEXTLIFEさん(@nextlife_camp)がシェアした投稿 – 2019年 2月月5日午前12時43分PST

Balocco(バロッコ)はダイハツのハイゼットをベースとした軽キャンピングカーです。

標準装備で冷蔵庫やシンク、間接照明といった便利な空間は、快適なキャンプが行えます。

安全、安定性を大事にしていて、設計段階から装備品の重量バランスまで考えつくされた標準装備何ですね。

さらに、バロッコのボディは主に高断熱・高強度のハイドロバックパネルによって製作されており、長期間色褪せない強固なボディを誇ります。

手入れが少なくて済み、アクリル2重層による結露防止によって年間を通して快適な空間を維持できます。

車内スペースも広くて快適ですし、外装もツートンカラーでおしゃれなのが特徴的。

>>Balocco(バロッコ)の詳細ページを見る

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10.大きな窓が特徴的な「リゾートデュオ・バンビーノ」

 

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Superkatchanさん(@katsumi.shimoda)がシェアした投稿 – 2019年 2月月12日午後11時34分PST

「リゾートデュオ・バンビーノ」は見た目がとてもおしゃれで大きなルーフが目立ちます。天井にはテントを開けるので、足を伸ばしてゆっくり寝ることができますね。

座席は通常走行時には、ソファーとテーブルでゆったり座ることもでき、ベッドを展開すれば縦180センチ×横100センチと広いベッドスペースが作れます。ほとんどの人が足を伸ばして寝転がることができます。

軽キャンピングカーにしては大きい窓がついているので、外の景色を眺めることも可能。夜空を見ながら寝られるなんて最高ですね!

>>リゾートデュオ・バンビーノの詳細ページを見る

11.ダイハツグループの傑作「ATRAI(アトレー)楽旅」

「ATRAI(アトレー)楽旅」はダイハツクラフトが手がける人気の軽キャンピングカーです。

可変式収納棚やスライド式テーブルなど、軽自動車でもスペースを上手く使って利便性を高めています。

スポーツや写真撮影のアクティビティはもちろん、RVパークやキャンプ場での車中泊にもぴったりですね!

最大定員数は4人なのですが、寝るとなると2人が限界なので注意しましょう。

>>ATRAI(アトレー)楽旅の詳細ページを見る

外装と内装が特徴的な「J-cabin MiniW」

「J-cabin MiniW」はグッドデザイン賞を受賞したことのある、デザイン性の高い軽キャンピングカーです。

パッと見では軽自動とは思えないほどの大きさで、車内スペースがかなり広く設計されています。

ウッドパネルを基調とし、高級感あふれる内装は心も落ち着く雰囲気が溢れています。木材風クロスを使用して山小屋をイメージしているようですね。

大きなロフトには、足を伸ばせるベッドスペースもあるので車中泊も快適ですね!2段ベッドかソファにも活用でき、就寝定員は3人までとなっています。

>>J-cabin MiniWの詳細ページを見る

12.コンパクトで実用的な「PICCOLO CAMPER+」

「PICCOLO CAMPER+」は日産クリッパーとスズキのエブリイがベースとなった軽キャンピングカーです。

軽キャンピングカー製造会社であるオートワンが製造・販売していて、2WDと4WDの2種類から駆動形式を選べます。マニュアルでもオートマでも問題ありません。

車内は座席を折りたためば広々空間を簡単に作れて、2人まで就寝可能です。テーブルを出して食事も楽々できますね。

テーブルやキャビネット、ベッドスペースなどのキャンプに欠かせない標準装備もバッチリで、比較的安価(140万円程度)で手に入るのもいいですね!

>>PICCOLO CAMPER+の詳細ページを見る

13.レトロポップな「スピナキャルルック仕様」

 

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Liliumさん(@orientalhybridlilium)がシェアした投稿 – 2019年 2月月11日午後8時13分PST

「スピナキャルルック仕様」はレトロポップな外装が特徴的な軽キャンピングカーです。

内装にも豊富なカラーバリエーションで、おしゃれを追求したい人には特におすすめです。

キャンピングカーとしても機能的で、対面ダイネットはマットを少し移動すればダイネットを展開して向かい合って食事を楽しめます。

さらに、座席を倒せば大人2人がゆったりと寝れるD1920mm×W1020mmの空間が広がります。広い車内とサイド収納で快適にキャンプができそうですね!

 

>>スピナキャルルック仕様の詳細ページを見る

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14.カジュアル仕様の「ミニチュアクルーズ デニムエディション」

「ミニチュアクルーズ デニムエディション」は株式会社岡モータースが2011年に製造・販売し始めた軽キャンピングカーです。

こちらのモデルは内装が渋いデニムデザインの軽キャンピングカーで、外観はかなりスタイリッシュ。当然ですが普段使いにも全く問題ありません。

キャビネット上部にある収納は利便性が高く、シックな内装でカジュアルな世界観を楽しめます。コージーは吊り下げ式収納ラックを採用し、ベッドスペースを広くするように設計されています。

最新のミニチュアクルーズも発表されているので、興味のある人は公式ホームページからアクセスしてみてください。

>>ミニチュアクルーズ (岡モータース)の詳細を見る

15.軽とは思えない大空間!「ラ クーン」

「ラ クーン」はキャブコン仕様の軽キャンピングカーです。

その大きな車体からは到底軽自動車とは思えませんが、おかげでかなり広い車内スペースが確保され、居住性が高いのが特徴的です。

内装は高級感がある木目調で、キャビネットスペースやシンクといった装備も充実。タイプは2種類から選べて、「ベンチタイプ」と「リヤベッドタイプ」の好きな方を選びましょう。

ベンチタイプは横向きで座るのに対し、リヤベッドタイプは対面で向かい合って食事やおしゃべりを楽しめます。用途に合わせて選択してください。

>>「ラ クーン」の詳細ページを見る

16.ペット専用キャンピングカーの「愛犬くん」

「愛犬くん」は軽キャンピングカーには珍しい、ペットを連れてお出かけ可能なキャンピングカーです。

温度センサー付き吸排気ベンチレーターによって換気が可能です。シャワーも装備されていて標準装備はかなり質の高いレベルです。

さらに、30Wソーラーパネルが付いていたり、ペット専用足洗い場も付いているなど、、まさにペットのことを考え尽くしたデザインだと言えます。

>>「愛犬くん」の詳細ページを見る

17.ポップアップルーフで広々な「COCO WAGON」

 

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HIROYASUさん(@453system)がシェアした投稿 – 2018年 8月月9日午前11時55分PDT

「COCO WAGON」はスズキのエブリイがベースとなった軽キャンピングカーです。

ポップアップルーフを装備しつつも、街乗りメインでのコンセプトで開発されているため、見た目はとてもスタイリッシュです。

ワゴンベースで快適な空間を確保し、普段使いではポップアップルーフを収納して低い車高に切り替えられるなど、状況に応じて使い分けられる便利な車ですね。

就寝時や荷物置きにもポップアップルーフが大活躍します。

上質な室内も走行時の快適空間を作るために必要です。快適なターボエンジンで走行性能も抜群!

>>「COCO WAGON」の詳細ページを見る

18.水回りもバッチリの「AC mint」


「AC mint」はレジャー利用と普段使いを両立させた軽キャンピングカーです。

外観ではキャンピングカーとは分からないくらい、普通の軽ワゴンなのですが、車内は広々としたベッドや水回りのギャレー、収納スペースといった基本的なキャンピングカーの環境が整っています。

正統派軽キャンピングカーとも言われ、やりすぎない程度の標準装備はライトに楽しみたい層に好評です。室内色もモダンな感じで落ち着いた雰囲気が演出されています。

>>AC mintの詳細ページを見る

19.実用性重視の「スクラムトラック AZ‐MAXラクーンⅡ ベンチタイプ」


「スクラムトラック AZ‐MAXラクーンⅡ ベンチタイプ」はスクラムトラックがベースの軽キャンピングカーです。

車内には柔らかくて実用性の高いベンチがあり、その下には収納スペースが確保されています。

大きなベッドや流し台など、標準装備も申し分ありません。シンクの給排水はポリタンク式で、しっかりと衛生管理がなされているので安心ですね。

>>AZ‐MAXラクーンⅡの詳細ページを見る

20.シンプル設計の大型キャビネット「ぷちキャン Try」


「ぷちキャン Try」は大型キャビネットを左右に装備して高い収納性を持つ軽キャンピングカーです。

片方のキャビネットを折りたためばテーブルとしても使えるので、ゆったりと食事を楽しむことも。

ベッドマットの下には大きな収納があり、食器やキャンプ道具もすっぽり収まるので機能性も高いですね。

キャビネットの収納スペースじゃ扉付きで多段ラックになっています。靴を置いたり、天板収納部には貴重品の保管(マグネットロック)が可能です。

>>ぷちキャン Tryの詳細ページを見る

21.シンプルで使いやすい「軽キャンパー Peace」


「軽キャンパー Peace」はシンプルなデザインと高い機能性を誇る軽キャンピングカーです。

ヒーターや充電システムといった標準装備がありながら、デザインや内装はかなりシンプル。
操作性と居住性の高いダイハツ・ハイゼットカーゴがベースなので普段使いでも便利です。

キャビネットが左右についていて、扉付きの収納はサブバッテリーも入るのでキャンプに最適です。床下にも収納があり、深さは73mmtとかなりの容量が入りそうです。

>>「軽キャンパー Peace」の詳細ページを見る

まとめ:安いのに広々とした軽キャンピングカーは最高

以上がおすすめの軽キャンピングカー23選の紹介でした。

どの車種も軽自動車ながらに高い性能を誇り、低コストでキャンプなどのアウトドアが楽しめるデザインとなっています。

家族や利用頻度など、人によって軽キャンピングカーの選び方は様々かと思うので、自分のスタイルに合った車種を選んでいただければと思います。

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